そうちゃんに
心臓移植手術を!

 皆さまの、多大なる、
ご支援・ご理解・ご協力に深く感謝申し上げます。 ありがとうございました。




募金総額
(2008年12月12日現在)
188,884,957円
皆様のご支援に感謝
申し上げます。


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【重要】緊急ご報告
      2008/12/11
日本時間の本日の未明に、そうちゃんが亡くなったとの連絡を受けました。
そのため、本日をもって、募金活動を停止いたします
皆さまの、多大なる、ご支援・ご理解・ご協力に、
深く感謝申し上げます。
ありがとうございました。
救う会の今後の方針や、詳細につきましては、別途、ご報告いたします。
宜しくお願い致します。

誠に勝手ながら、携帯サイトは縮小させていただきます。詳細は、お手数ですがPCサイトをご確認ください



募金の趣旨
神奈川県横浜市在住の中澤聡太郎(以下そうちゃん)1歳は、2008年6月突発性拡張型心筋症を発症し、現在、横浜市内にある昭和大学横浜市北部病院の集中治療室で闘病中です。この病気は、心臓の筋肉が拡張して薄くなり血液を全身に送り出せなくなり、やがて死に至る特定疾患指定の難病です。
入院してから薬による治療を行ってきましたが、効果はなく、入院時よりも心臓の機能は悪くなっています。また、人工呼吸器を使用しています。内科的治療に効果が無い場合、平均的予後は6ヶ月と宣告されたそうちゃんのような小さな子どもは、人工心臓を使うことが出来ません。また、日本国内で心臓移植手術を受ける事も現在の法律では不可能です。そうちゃんが助かる方法は、海外で心臓移植手術を受ける以外にありません。今回、昭和大学横浜市北部病院の医師を通して、アメリカのロマリンダ大学で受け入れの内諾をいただくことが出来ました。しかし、海外での移植には莫大な費用がかかります。国からのサポートがない現状では、とうてい個人でまかないきれる金額ではありません。今までも危険な状態を乗り越えて一生懸命に生きているそうちゃんを救うために、どうか皆様のお力を私たちにお貸しください。重症のそうちゃんには残された時間がありません。一分一秒でも早く心臓移植手術を受けさせてあげられるよう、皆様の温かいご支援、ご協力をお願い申し上げます。


『そうちゃんを救う会』
    代表 武田慎一